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結婚記念日に 小学3年の息子がプレゼントをくれた

「もう寝るよ~」 と声を掛けて寝室に向かう途中、
「あっ!」    っと言ってランドセルをゴソゴソあさり、一枚のプリントを出してくれた。

どうやら、学校で手紙を書いてくれたようだ☆

20190222 ソラからのプレゼント.jpg






































初めはよく分からなかったが、どうやら 最近血圧が高くなっている私に
食品の塩分量を書いてくれたみたい (;^ω^)

う~む、結婚記念日に コレか? と少し思ったが、

たぶん、私を大切に思ってくれている...

そういう気持ちが嬉しいよね♪


ブログをまったく更新していなかったが、ふと また書いてみようと思った。

誰に見てもらうわけではなく、自分の考え方などを整理する為に、アウトプットしようと考えたからだ。


だいそれたことではなく、軽い気持ちでまた始めてみたいと思う。
面接は、相手に自分をアピールする場である。
どれだけ、その会社に入りたいのかって想いを伝えるんだ。
よくありがちな間違えは、「受身」になるパターン。

相手に質問されたことに対して返答できれば良いと考え、本来の自分の持ち味で勝負をする!
と書くと聞こえはいいが、その考えでは受身になることが多い。
特に、転職など社会経験が多少ある方に多い。
現場対応能力は多少優れていると考え、ある程度の質問には対応できるからだ。
しかし、それではいたって普通のこと。
むしろ、できて当たり前ラインだ。
採用枠の少ない中途採用などでは特に重要なことだが、他の応募者が多数いる中で、「内定」を勝ち取らなければならないんだ。

その為には、攻めの姿勢で取り組まなければいけない。
そして、攻め込むには充分な確認と準備が必要だ。

主に転職の中途採用向けだが、そのポイントをまとめる

1.自己介
2.転職理由
3.志望動機
4.どんな貢献ができるか
5.将来したいこと
6.質問

----------------------------------------------------------------------
1.自己紹介
自己紹介をいきなり振られた場合、話し下手な人は、本当に簡単に終わってしまい、饒舌な人は長くなり過ぎる場合がある。
基本的には、400〜600文字程度が良いと言われており、時間にすると約2分だ。
その中で、その会社の求人内容に関わることをどれだけ伝えれるかがポイントとなる。
また、今までの実績を話すことも重要だが、その場合は具体的な例に数値を加えて話すのが良い。
「〜について改善提案をし、その結果○○が月に何個(何%)向上(削減)できた。」
などの表現である。

最後の締めとしては
「これらの強みを活かして、業務に取り組んでいければと考えております!」
などの気持ちを加えるといい。

2.転職理由
これは、そんなに力をいれて話さなくても良い。
転職するのだから、多少なりとも不満のようなものがあるはずだ。
あまり長く話すと、そういった感情を悟られたり、愚痴っぽくなる可能性がある。
不満があるからと言うよりは、向上したいからとまとめるのがベター。
もっと聞きたければ、向こうが突っ込んで聞いてくるので、その場合のみ対応すれば良い。

3.志望動機
正直にいうと、業務内容というのは当然あるだろうけど、お金がイイ!と言う理由が多く上がるだろう。しかし、ストレートにそれだけ伝えるのは得策ではない。
動機は、自分のメリットを2割、採用側のメリットを8割程度にして伝えるのがベスト。
採用側のメリットというのは、「私を採用することでこんなメリットがあるよ」ということを伝えるんだ。
具体的には、4.とかぶる部分が多いのでまとめて説明する。

4.どんな貢献ができるか
ここでまとめておくことは、その企業がどんな人材を求めているのかをできる限り把握することだ。会社のホームページやリクルートの新卒採用エントリーなどあれば細かく載っている場合もある。先輩からの声などもあれば尚更よい。
そして求めている人物像や業務内容に自分の経験や能力で合致する部分をまとめておくんだ。
例えば、「業務内容に○○と書かれておりましたが、前職では○○を○年行っておりましたので、即戦力として‥」などとまとめる。
それが3.でいう、採用側のメリットである。
今までの経験や今の能力で、企業の求める内容に合致することが重要だ。
そして、4.の貢献についてはその中で自分のできそうなことを一年後位を視点においてまとめておこう。

5.将来したいこと
これは個人的な夢ではなく、その会社に入社したとしての自分の地位や成長度合い、ポジション的な話が良い。
イメージとしては、入社5年後位のキャリアプランとして考えれば、然程ズレていない返答ができるだろう。

重要なことは、自分がその会社で活躍していることを、出来るだけ具体的にイメージすること。それをうまく伝えることができ、相手も同じような将来を想像したとしたら、ほぼ勝ちだ!
当然ながら、自分自身がイメージをし、自信を持って伝えなけえれば伝わらない。

6.質問
本当にその会社に入りたいと願い、入ったことを想像すれば、いろんな質問があるはずだ。言いたいことは、実際に本当に入りたいかどうかではなく、相手にそう思わせなければならないということ。
その為には、何も気になることがないというのは不自然だ。
つまり、何か質問をすべきである。

そしてこの質問で、大きなマイナスイメージをもたれるケースも少なくない。つまり、的外れな質問、どうでもよい質問などはタブーだ。

現場責任者が面接官なら、現場の具体的な話、部長や社長の場合は、将来の展望や理念等の考え方などについて聞くのが良い。
もし予め用意していた質問が全て事前に相手側から説明されてしまった場合、「○○についてお伺いしたいと考えておりましたが、先ほどご説明頂けましたので、その他は特にございません。」などとして考えていたということは伝えるようにしよう。

※その他細かいことだが、迷わないように、転勤や残業、いつから入社できるかなどはまとめておこう。他にも応募してますか?など聞かれた場合も、8社位・・・と曖昧に言わず、ズバッと言ってしまった方がスッキリする。ただし、馬鹿正直に言う必要はなく、3社までにとどめよう。そして、必ず「御社が第一希望です!」とはっきり言おう。
本当は、すべり止めだけど、なんてのは微塵も感じさせず、目を輝かして言うんだ。(一応理由も考えておこう)

そして最後に
「今回お話を伺え、より一層御社で働きたいと感じましたので、是非よろしくお願いします!」 と、元気ハツラツで締めること!

ここは、非常に重要だ。
冒頭にも書いたが、どれだけその会社に入りたいのかって気持ちを存分にアピールするのだ!
仕事のできそうな人は、何処かしら余裕がある。
それは、自信からくるものだ。

そして面接においては、その準備をしっかりすることで自信が生まれ余裕につながる。その結果として内定を勝ち取れるようになるのだ!

本当に入りたいなら、本当に考えて、攻めの気持ちで挑むべきである。

ガンバレ!
オレ!

お金の感覚

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100円ショップダイソーに行くと ついつい多く買いすぎてしまう。

こないだは、アウトレットに行ったとき、GAPが70% OFFしてたのでパーカーを買ってしまった。


ついつい、お店側の戦略にはまってしまう。


ものを買うときに、その価格ってのはもちろん重要だけど
できれば、その物が本当に欲しいのか
本当にいま必要なのかをよく考えて、買いたいと思う。


特に、何割引 という言葉は、もちろん定価からの割引だが、そもそもそんな定価では
どこの店でも売っていないなんてことが、電化製品では特に多い。
メーカー希望価格ってヤツだ。

できれば、それに踊らされるのではなく、自分としてその物の価値はいくら位か・・・
と考え、それに見合うのであれば買う。というようにしたいと思う。

(どうにも自分がその商品を好きで、多少高くても絶対買いたいんだ!ってのは、別の話し☆)

その為には、自分の感覚がズレないように、いろいろ見て、知っておないとではあるが。

一番は、料理かもしれない。

味だけではなく、ロケーションも考慮したうえで、この料理がこの価格であるのはどうなのか
など、常日頃から考えられるようにしていきたい。




・・・最近、自分自身よく思う。

頑張り過ぎは良くないって。

私はどちらかというと準備万端で完全に仕上げたいタイプ。
だから分かる。


頑張って、紡いだ糸。
切れない様に時間をかけて頑張って・・・
でも、それが切れたら結構辛い。

最近思うことは、『糸は切れるもんだ』ってこと。

問題は、切れた時にまた結べるか。

気を張りすぎると、切れたショックが大きすぎて結べなくなる。でも、切れるもんだと、切れたらまた切れ端を探して結べばいいさ程度に思っていれば、またリスタートできる。

要は、切れない事じゃぁなくて、切れても結べる様に考えること。



そのポイントは、

『まだまだ失敗してもやり直せるし、人生90年、まだまだいろんなことができる』

ってことを知ることだと思う。
(まぁ、自分のゴールをどこに設定するかによって、失敗ってのも経験になるし、それこそ成功の元だと思う。すぐに答えを出そうとしないほうがいいんだ。)

そして、切れた糸を何度も結んでいるうちに、切れにくい丈夫な縄ができるんだろうな。
まぁ、私としては結び方もできれば、他に良い糸が見つかればそっちの糸へと結び直せる様に、ちょうちょう結びが良いとも思うけどね。そのほうが、可愛い☆

人の気持ちや考え方とか、根本のところを話するときに、身近なものとか植物とか日常のモノ、自然のモノに例えることが多い。

思うのはね、それが自然な姿だからじゃないかな。

植物だってそう、余分な芽を摘むことで、一番育てたい果実が最高に美味しく育つ。

余計なリソースは削って、主幹業務に力を注ぐってことだよね。

最高に美味しい果実を作るのになくてはならないのは、根っこだ。
表面上、今は花が咲いていないかもしれないけど、今までたくさんの経験をし、根っこはしっかりと張ってある。

だから、大丈夫。

焦らなくても、ちゃんと花は咲く。

・・・大丈夫
ゆっくり育てて生きましょう


コンビニで思わず買ってしまった雑誌を元に
おもむろに筋トレを始めました

あまり、毎日これしなきゃという強迫観念にとらわれないようにして
できる時にできる範囲から始めようと思います?
部屋を整理し、徐々に自分の生活を取り戻してきている気がする。
まだ、なかなか勉強に集中できていないところもあるが、
焦ることはない。徐々にで良い。

重要なことは、焦って空回りし、諦めることのないように、
落ち着いて、ゆっくりでも良いから、着実に前進して行くこと。
諦めなければ、必ず叶う!

それを信じて、自分の長期に渡るであろうモチベーションを維持することが大切だ。

小説を読む

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久々に小説を読んだ。
私の好きな著者 森博嗣だ

『Φは壊れたね』

お風呂の中で半身浴をしながらの読書。
こんな時間を作ったのは、本当に久しぶりだ。

こんな時間の使いかたをしたのは久しぶりと書く方が良いかもしれない。

何のために生きているのか。
会社は自分ではない。
会社の成長と自分の成長は別の話だ。
会社が成長しなくても自分がそこで何を得て、
結果的に自分が成長できていれば、
自分個人としてはそれでいいような気がする。

仕事は人を成長させ、生活と共に心も豊かにしてくれる。
厳しいことはもちろんあるけど、それが何かの糧となるだろ。

ただ、それらは、基本の部分に自分があっての話だ。
自分を殺してしまうほどの苦しい状況であれば、
続けるかどうかをよく考えた方が良いかもしれない。

ただし、その会社では本当にダメなのかなど判断するには
やはり3年ほどは頑張って見ることだと思う。

その上での判断であれば、良いだろう。


つまりは、1年間 小説を読むゆとりもなくなっている様では、
一度きりの人生 もったいないんじゃないかなって話だ
2013年 ついに自分の部屋を片付けた。
(まだ途中)

およそ、1年程放って置かれていた部屋だ。
かなり不の空気が漂っていた。

寒いけど、窓を全開にして空気を入れ替えた。
やっと気持ち良い風が入ってきた。

昔は、香りにこだわっていて、アロマをよく使っていたなぁ。
またその頃のようなゆとりのある生活をしたいものだ。

まぁ、まずは部屋をきれいに保つことかな。

ということで本を買ってしまいました。


後で読んだ内容をまとめてみます☆


しかし、片付けをすると、いろいろ思い出したことがあった。

自分は、たくさんの人に愛されやってこれたんだ。
そして、まったくもって ダメな人間なんてことはなかった。


そして、動かなくなっている腕時計を発見。 コレどうしたんだっけ? と箱とか見ながら
思い出していたら、実はロスで高い金払って買った時計だったみたい・・・。

あぁ、旅行のノリで買う高価な物の扱いって、結局そんなもんだよね。



2013年

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2013年

昨年は、どんな成長をしただろうか。
年賀状作成の際に、新たにどなたも住所録へ登録をしていないことに気付き、なんだか悲しくなりました。

たぶん、そういうことを考えていなかったんだろうな。
求めてはいなかったけど、それなりに出会いはあったはず。
でも、つなぐようなことをしっかりしなかった。

また、目指したいものがあるのに、グダグダと時間を経過させてしまった気がする。でも、つっぱしってきたしな、充電期間は必要だと思った。

さて、2013年。
今年は気合いれていくぞ!

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